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> 感染防止のための当院の取り組み

感染防止のための当院の取り組み

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すべての皆様へ 院内でのマスク着用についてのお願い(2026.04.13更新)

当院では、感染症の流行状況を踏まえ、マスクの着用を必要な場面に応じた運用(標準予防策)へ移行しておりますが、引き続き感染防止対策へのご理解とご協力をお願いいたします。

マスク着用をお願いする場面・場所

◆必ず着用をお願いする場面

  • 発熱、咳、のどの痛み、鼻水などの症状がある方
  • 患者さんと面会時(院内への感染持ち込み防止のため)
  • 日帰り手術を受けられる方(処置・待機時を含む)

◆着用をお願いする場所

  • 外来受診時(症状がある場合)
  • 手術室、処置
  • リハビリテーション室
  • 病棟内

なお、ご来院の際には、口と鼻をしっかりと覆うことができる不織布マスク(布・ウレタンマスク不可)を着用していただくようお願いいたします(マウスシールド、フェイスシールドはマスクの代用とはなりません)。不織布マスクは正面玄関の自動販売機や本館1階の売店で購入が可能です。ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。

産科病棟の面会制限を2/14(火)より一部緩和いたします(2023.05.08更新)

詳細はこちらのご案内を確認ください。

ご来院者様の体温測定を行っています(2023.05.08更新)

ご来院者様に対し、正面玄関を始めとした入り口3ヵ所で体温測定をさせていただいております。
感染拡大防止のため、ご協力をいただけますよう、お願い申し上げます。

医師が必要と判断した入院患者さんに事前のPCR検査を行っています(2023.05.08)

当院では、医師が必要と判断した入院患者さんに対し、事前のPCR検査を行っています。詳細は各診療科より患者さんにご説明いたしております。
※5月8日からはPCR検査は保険診療になります。くわしくは「新型コロナウイルス検査料・判断料」についてをご覧ください

当院職員の感染管理への取り組み(2020.04.21)

当院はICD(感染管理医師)、CNIC(感染管理認定看護師)、ICT(感染管理対策チーム)を中心とし、全職員が感染予防策を行っています(当院の取り組み 感染管理について)。また、この度の新型コロナウイルス感染症対策として、以下を行っています。

  • 全職員が、マスクを着用し、作業ごとの手指消毒を行っています。
  • 全職員が、勤務前に発熱・咳・鼻水・頭痛などの症状がないか、確認をしています。
  • 各休憩室、 7階レストランではスタッフ同士の私語を控え、食後はすみやかにマスクを装着しています。

医療法人財団 荻窪病院

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